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立体写真関連ニュース 2010/7/29更新 ● 2010/07/28ついに世界初民生用3Dビデオカメラ 8月末発売日
パナソニックTM650+VW-CLT1 64GB (96GB搭載のTM750併売) モニター価格98900円以上 ![]() ●学習研究社発行の「びっくり3D図鑑」が発刊されました。 当会も企画や作品提供で協力したことで大変な喜びです。 書店にて発売中です。 ![]() 2010/07/24 ●以降は頻繁に3DTVやパソコンが発売されていますので、ニュースは割愛しています。 2010/05/27 ●ソフマップ3Dノートブックを発売 SPR-NW9GW7H10C(バーガーノートパソコン)Core i7-620M&高速グラフィックチップ搭載、32bitOS採用で3Dゲームも幅広く楽しめる15.6型ゲーミングノート 販売価格:\129,799 (税込) (立体めがね別売) ![]() 詳細は http://www.sofmap.com/product_detail/exec/_/sku=11391727/-/gid=PC02201000 2010/05/26 ●ASUS立体表示可能のノートブックを発売 最大の特徴といえるのは、NVIDIA 3D Visionキットが付属し、3D表示に標準対応することだ。NVIDIA 3D Visionキットは、アクティブシャッター式の3Dメガネを使うことで、画面に映し出されるゲームや映像の立体視を実現するシステムだ。仕組み上、液晶ディスプレイが120Hzのリフレッシュレート(いわゆる倍速駆動)に対応していることが必須だが、G51Jx 3D内蔵の15.6型ワイド液晶ディスプレイはこの120Hz駆動をサポートしている。 ヨドバシカメラなどで188,000円から209,800円 ![]() 2010/05/03 ●経済産業省が3D視聴に安全指針 2010年5月1日経済産業省は立体3D映像を普及させるため安全に視聴できるように映像制作の国際的なガイドライン作りに乗り出す方針を発表した。 主に立体感を強調しすぎない映像を制作させる目的で国際標準化機構(ISO)に提案。 さらに日本基準を世界に普及させる行動、メカーによる3D映像制作の技術開発を支援する。 このように施策を通じて政府はコンテンツ市場の規模を15兆円から2020年には20兆円に押し上げ、雇用も36万人に増やす意向。 2010/04/21 3D時代が幕開け!ブームは本物 2010年4月21日付け読売新聞夕刊に大手量販店では消費者から「発売日まで待てない!」とのことでメーカー正規の発売日を無視して前倒しで発売した。 トップペ−ジに大文字でブームになっている3D記事が掲載されていることは本物のブームの証でもあるだろう。 2013年度にはなんと2700万台超えると見ている。 ![]() 2010/04/20 ●東芝、NECも3DTVを発表、すみやかな発売に向け加速。東芝は2010年夏。 2010/4/16 ペーパーをかざすだけでTVに360度立体表示 オギュメントリアリティ(AR 技術)実用化(4/16テレビ朝日放映) 飛び出す絵本、通販冊子、科学本などが応用出来る。 神戸西神中央の本屋で実演しています。
2010/4/14 日本初(世界初)5月16日 BS11 にて立体生放送を長時間放映決定 内容は「東京浅草三社祭り」 ミューズアミューズメントが発表」 2010/4/13
●シャープ 4原色で立体映像明るく鮮明に 液晶TV「アクオス」 今夏発売 ●パナソニック 3D家庭用TVとレコーダー「3Dビエラ」「3D対応ブルーレイDIGA」 4月21日発売 50型38万円 54型47万円 同型2Dより約7万円高い。 ●韓国LD電子 3D液晶家庭用TV42インチと47インチ4月1日発売、さらに5月アメリカでも発売、日本は未定 ●ソニー 4原色3D液晶家庭用TV「BRAVIA」 LEDバックライト 8種類 6月10日発売 40型 KDL40LX900 29万円 40型 KDL40HX800 23万円 別売 メガネ 1万2000円 発信器 5000円
●サムスン電子 2月韓国内で3D家庭用TV発売した。 2010/4/9 ●日本エイサー、“3D Vision”シャッター方式対応の23.6型ワイド液晶「GD245HQbid」を先月発売した 実売価格は4万円前後。 1920×1080ドット表示に対応した23.6型ワイド液晶ディスプレイで、立体視環境を実現するNVIDIA 3D Visionをサポートしたモデルで対応機器とNVIDIA 3D Visionキットとを組み合わせて用いることで3D映像を楽しむことが可能。 表示スペックは、応答速度2ms(中間階調域)、輝度300カンデラ/平方メートル、コントラスト1000:1(ACM ON時で8万:1)。インタフェースはDVI/アナログD-Sub/HDMI Ver1.1を備えている。 本体サイズは575(幅)×195(奥行き)×418(高さ)ミリ、重量は5.8キロ http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1003/26/news021.html ![]() 2010/04/10 ケーブルテレビ J・COMが今春(2010年)立体テレビ向けハイビジョン番組を配信。 国内メーカーが販売する3Dテレビ向け番組としては最初に登場する。 米国ハリウッド制作の映画を予定している。 CS放送のスカパーJSATも夏から3Dの専門チャンネルを検討している。 http://www.jcom.co.jp/files/campaign/3dtv/shop.html ![]() 2010/03/13 東京例会 ISUミーティング 2010年CP+(カメラショー)会場 ココをクリック ![]() ![]() 2009/10/9 Acerから3D対応プロジェクター発売 型番 H5360で実質販売価格60000円前後(2010/4/10) 先のCP+でデモをしていました。 フルハイビジョンではないものの 迫力は抜群ですね。液晶シャッターめがね着用方式。 ワイド解像度 720p(1280×720) 出力対応 ホームシアターに最適な アスペクト比16:9 ワイドフォーマット出力に対応。映画などのワイドフォーマット映像を、縮小することなく迫力ある映像でお楽しみいただけます。
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